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立憲・国民・無所属の会さいたま市議団
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令和8年9月定例会
9月9日
◇一般質問(2日目) 他 -
高柳 俊哉 議員
1.「分権と自治」を重視する、さいたま市に向けて
(1)地方分権改革の意義と現状について
(2)改正個人情報保護法への対応について
2.「人権と多様性」を尊重する、さいたま市に向けて
(1)災害への対応について
(2)多様な婚姻の在り方について
3.「公正と持続可能な」働き方を目指す、さいたま市に向けて
(1)公契約条例の制定について
(2)外国籍教員の任用形態について
4.「環境と協働」を大切にする、さいたま市に向けて
(1)与野中央公園整備について - 再生
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令和8年9月定例会
9月8日
◇一般質問(1日目) -
堤 日出喜 議員
1.公共交通対策
(1)東浦和駅改札の新設
(2)高齢者等の移動支援事業の現状と今後の拡充
(3)高齢者のバス定期券購入費補助制度の創設
2.下水道整備事業
(1)緑区における下水道整備状況
(2)大門地区における下水道整備状況
(3)今後の整備方針・見通し
3.生物多様性保全係の新設を受けた取組
(1)保全エリアの見える化
(2)指定管理者等に対する生物多様性への意識啓発
4.保育園、幼稚園に対する支援について
(1)保育園に対する支援について
(2)幼稚園に対する支援について - 再生
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令和8年9月定例会
9月7日
◇代表質問(1日目) -
佐伯 加寿美 議員
1.魅力ある未来のまちづくり~人口減少時代に向けて~
(1)本気のブランディングと効果的なシティセールスを
(2)教育でまちづくり~活動人口を増やすには~
(3)通過するまちから滞在するまちに
2.投票のユニバーサル化にむけて
(1)投票所の環境整備とこれからの投票のあり方について
3.Well-Beingな社会をめざして
(1)孤独・孤立対策推進法について
(2)施策の推進について - 再生
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令和8年6月定例会
6月10日
◇一般質問(3日目) 他 -
西山 幸代 議員
1.子ども・若者の包括的支援体制の整備について
(1)子ども・若者を取り巻く課題について
(2)子ども・若者支援の地域プラットフォーム化事業について
2.困難な問題を抱える若年女性支援について
(1)相談体制について
(2)居場所づくりについて
(3)官民協働の伴走支援体制と実態把握について
3.認知症になっても安心して暮らせるまちづくりについて
(1)認知症フレンドリーまちづくりセンターについて
4.大宮のまちづくりについて
(1)大宮西口第3-AD地区第一種市街地再開発事業について
(2)大宮駅西口第5地区のまちづくりについて
(3)大宮駅東口の駅前賑わい拠点のまちづくりについて
5.公園整備について
(1)(仮称)大宮警察跡地公園について
6.さいたま市の魅力発信について
(1)2027国際園芸博覧会について - 再生
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令和8年6月定例会
6月9日
◇一般質問(2日目) -
三神 尊志 議員
1.AI時代の行財政改革について
(1)AIの活用
(2)データファースト組織へ
2.未来に向けた教育施策について
(1)次期学習指導要領への対応
(2)AIを教える、AIを活用する体制
(3)体力テストなどのデータの利活用
(4)新たな県立高校入学試験への対応
(5)教職員・保護者支援
3.誰一人取り残さない持続可能な防災について
(1)福祉避難所の運用
(2)個別避難支援プランの作成と運用
(3)要支援者名簿の運用
(4)常時使用できる防災機材の導入
(5)富士山噴火・降灰への備え
4.データに基づく健康福祉の増進について
(1)介護サービス事業所の「生産性向上」
(2)エビデンスに基づく介護予防
(3)地域資源としてのラジオ体操の活用
5.経済の好循環を生み出す公契約条例の制定について
(1)公契約条例の検討状況
(2)今後の展望 - 再生
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令和8年6月定例会
6月9日
◇一般質問(2日目) -
佐々木 郷美 議員
1.子どもの育ちを見守るまちづくり~子どもの権利条例の制定に向けて~
(1)子ども若者の意見表明と社会参加の場である児童センターは中高生のサードプレイスになりうるか
(2)子どもの権利についての理解浸透施策
(3)子どもの学ぶ権利を保障するラーケーション制度の導入について
2.自分らしく活躍できるまちづくり~障害があっても居場所と役割のある社会を~
(1)高次脳機能障害者支援法の施行を受けて
①事業者(職場)への周知と理解促進について
②継続的・長期的な職場支援のためのジョブコーチとの連携について
③高次脳機能障害に特化したリハビリテーションについて
④高次脳機能障害の実態とニーズの把握について
(2)教育委員会における障害者雇用について
3.持続可能なまちづくり~農地を守り、都市農業の魅力を高めるために~
(1)農業の第三者継承の進捗と今後の取り組み
(2)コミュニティ農園の推進とコーディネーター育成について
4.市民の自由に移動する権利を保障し、安心安全なまちづくり
(1)デジタル型の高齢者向けバスやタクシー運賃補助を活用した実証実験について
(2)公民連携の協業・共創モデルの構築について - 再生