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さいたま市議会インターネット議会中継

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令和3年2月定例会 令和3年2月8日(月曜日)  ◇代表質問(1日目)
  • 民主改革さいたま市議団
  • 阪本 克己 議員
1市長の政治姿勢について
(1)3期12年の市政運営をどの様に評価しているのか
(2)4期目に向けた市長の決意は
(3)市庁舎移転について市長の考えは
(4)コロナ禍における予算編成について
2新型コロナウイルス感染症への対応について
(1)ワクチン接種について
(2)職員のリモートワークの推進について
(3)失業者に対する就労支援について
(4)飲食店への支援について
3教育行政方針について
(1)GIGAスクールさいたまモデルについて
(2)義務教育学校について
4水害に強いまちづくりについて
(1)河川管理条例の制定について
(2)流域管理総合計画の策定について
5スポーツを通したまちづくりについて
(1)さいたまスポーツシューレについて
(2)桜区まちづくりビジョン策定について
6文化芸術都市創造に向けて
(1)さいたま国際芸術祭2020について
(2)今後の文化芸術都市創造について
7ゼロカーボンシティ実現に向けて
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  • 民主改革さいたま市議団
  • 小川 寿士 議員
1情報公開日本一について
(1)見える化推進体制の整備に関する要綱の実施状況について
(2)新型コロナウイルス感染症防止関連対策(年末年始一時宿泊事業)の見える化推進の基本的事務について
(3)同事業内容の周知方法について
(4)社会的緊急時に必要な行政情報を本当に必要としている人たちへどう確実に届けるかについて
2生活困窮者自立支援について
(1)年末年始の対応について
(2)新型コロナウイルス感染拡大の影響等による生活困窮者の相談体制及び昨年1年間の相談内容と傾向分析について
(3)生活保護制度をためらわずに相談できるため、FAX申請受付や扶養照会見直しなどの環境整備及び意識改革について
3放課後児童クラブについて
(1)民設放課後児童クラブについて本市の委託基準と国の補助制度との相違点や課題を整理した結果について
(2)国の補助金の最大活用について
(3)支援員の確保に対する現状認識及び処遇改善への対応について
4特別支援学校の現状と課題について
(1)支援級教員の専門的指導力向上、適正な教室面積確保など学びの環境整備について及びインクルーシブ教育、共に学ぶ機会確保について
(2)市立特別支援学校の新設を視野に埼玉県との連携、12月県議会大野知事答弁を踏まえ、設置者の立場からの見解について
5若年がん患者在宅療養支援について
(1)制度創設の検討結果及び制度内容について
6重度障害者日常生活用具給付事業について
(1)紙おむつ給付要件緩和について
7包括・在支総合支援センター事業及び介護者支援について
(1)昨年9月定例会決算委員会における提言に対する検討結果及び多様な介護者に応じた支援施策について
8外国人の支援について
(1)外国人住民相談体制の拡充について
(2)外国ルーツのこども、保護者の支援について
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  • 民主改革さいたま市議団
  • 傳田 ひろみ 議員
1多様な人たちがともに暮らす社会の実現に向けて
(1)学校のバリアフリー化について~ともに学ぶために
 ①就学先決定について
 ②エレベーター・多目的トイレの設置率について
 ③今後の取り組みについて
(2)障害者への就労支援~ともに働くために
 ①重度障害者への就労支援について
 ②ソーシャルファームについて
(3)多様な子どもたちが遊べる公園を~ともに遊ぶために
2立場の弱い方々のコロナ禍での暮らしについて
(1)介助・介護が必要な方々への対応について
 ①要介助・介護者やそのケアラーが感染した場合の対応について
 ②施設に対する支援策について
(2)女性への対応について
 ①支援策について
 ②相談体制について
 ③婦人相談員の処遇について
3地域の力を豊かに
(1)高齢者が外出しやすいまちづくりについて
(2)災害時の支援について
(3)鉄道駅を地域の駅に
(4)プレイパークについて
4子どものための条例制定を
(1)「キッズなcity宣言」後の動きについて
(2)子どもたちのための条例制定について
5性暴力・望まない妊娠を防ぐために
(1)生命の安全教育について
(2)包括的性教育について
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  • さいたま市議会自由民主党議員団
  • 鶴崎 敏康 議員
1市長の四選について
(1)立候補を表明した市長の政治哲学について
 ①四選に挑戦する深い理由は
 ②初出馬のときの「想い」と、四選を目指す現在の「想い」の整合性について
(2)時まさに〝20周年〟。有権者から「もう4年」与えられたら、さいたま市の骨格を創るべく、新しいスタートを切るべきと思うが
2〝夢を見ることは 未来へつながっている〟
(1)コロナ対策として、多くの市民が参加・協力でき、医療機関、医療従事者および、コロナによって特に困窮している人たちを少しでも応援するための緊急「宝くじ」発売について
3さいたま市誕生20周年事業と「市民憲章」「市民の日」について
(1)20周年記念式典と記念事業について
(2)「市民憲章」について
(3)「市民の日」について
4パリ協定を受けての菅政権の決断について
――〝瀬戸際の10年〟に対して、どのように向き合うか
(1)菅総理の「決断」について、市長はどのように受け止めたのか
(2)電力の地産地消とエネルギーの都市間連携について
(3)公用車の次世代型自動車への、さらなるシフトについて
5浦和と岩槻にまたがる美園地区をさらに輝かせ、本市のスポーツをもっと活性化するために
(1)「順天堂大学病院進出計画」の進捗状況について
(2)旧岩槻環境センター跡地の有効利用について
(3)「スポーツのまち さいたま」を宣言している本市、および「笑顔あふれる日本一のスポーツ先進都市の創造」を目指している市長のプライドとして
(4)県営「50メートルプール」と「スポーツ科学拠点施設」の誘致についての、その後の対応について
6「さいたま市立知的障害特別支援学校の設置を求める要望」について
(1)埼玉県から市に働きかけはあったのか
(2)いち早くノーマライゼーション条例を制定した本市としては、どう考えるのか
7〝さいたま愛〟をひたすら実践することによって本市に日ごろから貢献している企業が、少しでも報いられるために
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